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資料23 シートの見方 つくば市 | 平成27年度評価 確定版 siryou2 3Hakutei

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Academic year: 2018

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(1)

記入内容 基本目標を記入。

数値目標を記入。 部等名,課等名を記入。

総合戦略の資料編に記載した設定根拠を記入。

指標が上向きの(増やす)ものなのか,下向きの(減らす)ものなの かを矢印で選択。

上向き↑ ・・・現在100のものを200にする

下向き↓ ・・・現在不満が50%のものを30%に下げる

自己評価

進捗説明

従前値を記入。 単位を記入。 基準年度を記入。 単位

基準年度

H27

H27~H31時点までの経過値を記入。

目標値を5で割り,右肩上がり(下がり)とし,基準年度と比較しやす いように設定。

H31は原則として目標値と同数。 H28

各評価シートの記入内容

① まち・ひと・しごと創生事業 平成27年度実績評価シート【基本目標-数値目標】の記入内 容は以下の通りとなっています。

指標の方向性

進 捗 状 況

今年度末における指標の達成状況について,「A 順調,B 概ね順 調,C やや遅れ,D 遅れ」で自己評価し,自己評価欄にアルファ ベットを,進捗説明に状態を選択。

A 順調 ・・・ H27年度の目標を達成し,かつ目標を大幅に(150% 程度)上待っている又は総合評価がB以上のもの

例:目標)H26年度 100人をH27年度 120人にする 実績)130人(20人増加×1.5倍の達成)

B 概ね順調 ・・・ H27年度の目標を達成している,又は達成して いない場合でも達成と同等と見なせる特段の理由がある(効果発現 要因に要記載)

C やや遅れ ・・・ H27年度の目標を達成していない

D 遅れ ・・・ H27年度の目標を達成しておらず,かつ基準年度よ り悪化している

例:目標)H26年度 100人をH27年度 120人にする   実績)95人(H26年度より悪化)

従前値 基本目標 数値目標 指標担当部課等

設定根拠

経過年度の設定の仕方(例)

(2)

H27 H28 H29 H30 H31

合計 実績値の合計を記入。

(単位) 単位を記入。

実績値の計算方 法

実績値の計算方法を記入。確定している場合は確定値を,各月の 積み上げ等の場合は平均値×12ヶ月で暫定値を計算。

数値が確定している場合は確定を,確定していない場合は確定時 期を選択。

有効性

単年度で評価し,指標が継続している場合は例年度と比較し評価を 行い,新規指標の場合は類似指標と比較し評価を行う。

高:成果が向上(高水準を維持)している 中:適切な成果が得られている

低:成果が低下(低水準を維持)している から選択。

効率性

単年度で評価し,指標が継続している場合は例年度と比較し評価を 行い,新規指標の場合は類似指標と比較し評価を行う。

高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 中:適切な費用対効果が得られている

低:費用対効果が低下(低水準を維持)している から選択。

総合評価

有効性高・効率性高 ・・・S:成果・費用対効果を維持して継続実施 有効性高・効率性中 ・・・A:成果を維持して継続実施

有効性中・効率性高 ・・・A:費用対効果を維持して継続実施 有効性中・効率性中 ・・・B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継 続実施

有効性高・効率性低 ・・・C:成果を維持し費用対効果を向上させる 必要有り

有効性低・効率性高 ・・・C:費用対効果を維持し成果を向上させる 必要有り

有効性中・効率性低 ・・・D:費用対効果を向上させる必要有り 有効性低・効率性中 ・・・D:成果を向上させる必要有り

有効性低・効率性低 ・・・E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の 必要有り から選択。

指標がプラス又はマイナスに働いた要因や理由等を記入。 プラス :○○事業が順調にいったおかげで数値が上昇した。 マイナス :H27年度は主に市場調査を実施し,H28年度以降に事業 が本格化するため,H28年度以降に数値が現れる。 等

現時点での課題等を記入。 来年度以降の取組について記入。 効果発現要因

課題 今後の取組 評

価 実 績 値

各年度の実績値を記入。

(3)

記入内容 基本目標を記入。

基本施策を記入。

個別施策のKPIが所在するシート。 個別施策を記入。

数値目標を記入。 部等名,課等名を記入。

総合戦略の資料編に記載した設定根拠を記入。

指標が上向きの(増やす)ものなのか,下向きの(減らす)ものなの かを矢印で選択。

上向き↑ ・・・現在100のものを200にする

下向き↓ ・・・現在不満が50%のものを30%に下げる

自己評価

進捗説明

従前値を記入。 単位を記入。 基準年度を記入。 基本目標

② 【個別施策-重要業績評価指標(KPI)】の評価詳細

② まち・ひと・しごと創生事業 平成27年度実績評価シート【個別施策-重要業績評価指標 (KPI)】の記入内容は以下の通りとなっています。

進 捗 状 況

従前値 単位 基準年度

H27

H27~H31時点までの経過値を記入。

目標値を5で割り,右肩上がり(下がり)とし,基準年度と比較しやす いように設定。

H31は原則として目標値と同数。

H28

H29

H30

H31

「A 順調,B 概ね順調,C やや遅れ,D 遅れ」を自己評価し,自 己評価欄にアルファベットを,進捗説明に状態を選択。

基本施策 シートNo. 個別施策 数値目標 指標担当部課等

設定根拠

指標の方向性

8 13 18

基準年度 H27 H28 H29 H30 H31

経過年度の設定の仕方(例)

8 13 18

基準年度 H27 H28 H29 H30 H31

(4)

数値が確定している場合は確定を,確定していない場合は確定時 期を選択。

有効性

高:成果が向上(高水準を維持)している 中:適切な成果が得られている

低:成果が低下(低水準を維持)している から選択。

効率性

高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 中:適切な費用対効果が得られている

低:費用対効果が低下(低水準を維持)している から選択。

総合評価

有効性高・効率性高 ・・・S:成果・費用対効果を維持して継続実施 有効性高・効率性中 ・・・A:成果を維持して継続実施

有効性中・効率性高 ・・・A:費用対効果を維持して継続実施 有効性中・効率性中 ・・・B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継 続実施

有効性高・効率性低 ・・・C:成果を維持し費用対効果を向上させる 必要有り

有効性低・効率性高 ・・・C:費用対効果を維持し成果を向上させる 必要有り

有効性中・効率性低 ・・・D:費用対効果を向上させる必要有り 有効性低・効率性中 ・・・D:成果を向上させる必要有り

有効性低・効率性低 ・・・E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の 必要有り から選択。

指標がプラス又はマイナスに働いた要因や理由等を記入。 プラス :○○事業が順調にいったおかげで数値が上昇した。 マイナス :H27年度は主に市場調査を実施し,H28年度以降に事業 が本格化するため,H28年度以降に数値が現れる。 等

現時点での課題等を記入。 来年度以降の取組について記入。 フォローアップ(H27数

値確定)の時期

効果発現要因

課題 今後の取組 評

(5)

記入内容 事業名を記入。

事業の概要・目的を記入。

交付金を充当する事業経費を記入。

事業に付随する個別の事業名を記入。 事業の概要を記入。

総予算額を記入。 国費充当額を記入。

事業終了後の決算額を記入。

国費を使い切らなかった場合に不用額を金額で記入。無い場合は「無 し」と記入。

事業の開始時期を実施計画書と同様に記入。 事業が実際に終了した時期を記入。

設定したKPIを記入。KPIが共通している場合は,N~Vまでの項目は同 様に記入。それ以外の項目は個別事業ごとに異なる内容を記入し,特 に,当個別事業がKPIにどのように影響したかを説明する。

担当部等,担当課等を記入。 KPIの設定根拠を記入。 指標の数値を記入。 単位を記入。

目標とする年月を記入。 最終的な実績値を記入。 単位を記入。

実績値の計測時期を記入。

実績値の計算方法を記入。確定している場合は確定値を,各月の積 み上げ等の場合は平均値×12ヶ月で暫定値を計算。

数値が確定している場合は確定を,確定していない場合は確定時期を 選択。

計測時期

実績値の計算方法

フォローアップ(H27数 値確定)の時期

指標値 (単位) 目標年月

実績値 (単位) 不用額(円)

KPI

担当部課等 設定根拠 事業の概要・目的 交付金を充当する事

業経費 個別事業名 事業の概要

国費充当額(円) 決算額(円)

事業始期 事業終期

③ 《交付金事業(基礎交付分)》

 【重要業績評価指標(KPI)】の評価詳細

③ まち・ひと・しごと創生 《交付金事業(基礎交付分)》 実績評価シート【重要業績評価指標 (KPI)】の記入内容は以下の通りとなっています。

事業名

(6)

有効性

高:成果が向上(高水準を維持)している 中:適切な成果が得られている

低:成果が低下(低水準を維持)している から選択。

効率性

高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 中:適切な費用対効果が得られている

低:費用対効果が低下(低水準を維持)している から選択。

総合評価

有効性高・効率性高 ・・・S:成果・費用対効果を維持して継続実施 有効性高・効率性中 ・・・A:成果を維持して継続実施

有効性中・効率性高 ・・・A:費用対効果を維持して継続実施

有効性中・効率性中 ・・・B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続 実施

有効性高・効率性低 ・・・C:成果を維持し費用対効果を向上させる必 要有り

有効性低・効率性高 ・・・C:費用対効果を維持し成果を向上させる必 要有り

有効性中・効率性低 ・・・D:費用対効果を向上させる必要有り 有効性低・効率性中 ・・・D:成果を向上させる必要有り

有効性低・効率性低 ・・・E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の必 要有り から選択。

指標がプラス又はマイナスに働いた要因や理由等を記入。 プラス :○○事業が順調にいったおかげで数値が上昇した。

マイナス :H27年度は主に市場調査を実施し,H28年度以降に事業が 本格化するため,H28年度以降に数値が現れる。 等

現時点での課題等を記入。 来年度以降の取組について記入。 今後の取組

評 価

効果発現要因

参照

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